コーチング神戸 兵庫県 /みなと神戸コーチ

DiSCコミュニケーション【Dスタイル職場編】部下がDスタイル

DiSCコミュニケーション【Dスタイル職場編】部下がDスタイル

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おはようございます!

みなと神戸コーチ@もっさんです♪

【コーチング✖️DiSCコミュニケーション】

DiSCスタイル別対応編(Dスタイル)

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DiSCスタイルのタイプ別によって、相性があります。

相手は違っててOKなのですが、ついつい自分の優位な

スタイルで相手を見た時に、うまくいかない事がある

ので、相手のスタイルに合わせたアプローチが必要です。

スタイル別のアプローチ法をお伝えします。

【上司D、部下Dスタイル】

Dスタイルは上下関係に非常に敏感です。

この人は自分よりもDスタイルとして上だと認めて

しまうと、Dスタイルの部下は上司のDスタイルに付き

従ってしまう可能性もあります。

いわゆるやくざの親分と子分の関係ですね。  

むずかしいのは二人のDスタイルの度合いが非常に

強く拮抗している場合です。

このケースでは上司部下という関係に収まらず、

水面下で戦ってしまう可能性があります。

どっちが上か下かをやってしまうんですね。  

社長と専務がDスタイルで、二人とも強い

Dスタイルな場合、衝突が起きたりします。

自身がDスタイルで、部下もDスタイルの場合、

打って出るのか、それとも相手のDスタイルを

尊重するのか、見極めて行きたいところですね。

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